中小・中堅企業のAI業務効率化

採用しても足りない。
だから、業務を軽くする。

業務フローを整理し、AI・自動化で減らせる手作業を診断。高額なDXコンサルの前に、まずは現場の1業務から始めます。

まずは1業務から小さく始められる
診断結果が残るので社内説明しやすい
乗り換えやすい設計で安心して導入

BUSINESS PAIN

こんな状態のまま、経営を続けていませんか?

採用しても人が集まらない

求人を出しても応募が少なく、採用・教育にかかる時間も増え続けている。

退職されると業務が止まる

特定の人に依存した作業が多く、引き継ぎのたびに現場が不安定になる。

人件費は上がるが利益率は下がる

売上を伸ばしても、同じだけ人を増やす前提では利益が残りにくい。

AIを入れても現場で使われない

研修やツール導入で終わり、日々の業務フローに組み込まれていない。

WHY IT FAILS

AI導入が現場に定着しない理由

研修だけで終わる
ツールだけ導入する
業務フローにつながらない
確認責任が決まっていない
作った人しか直せない
効果測定ができない

だから、ツール選びの前に業務設計から始めます。

STARTER PLAN

AI業務効率化スタート診断

まずは1業務のヒアリングと診断から。現場の負担を減らし、成果につながる優先施策をご提案します。

1 60〜90分ヒアリング
2 業務フロー整理
3 小さな試作提案

MODULAR WORKFLOW

作った会社しか分からない仕組みにしない

社内にも、他社にも、未来の担当者にも渡せるAIワークフローへ。

入力
処理
判断
出力
ログ
人の確認
入出力を明文化 プロンプトを外部化 引き継ぎ前提 乗り換えやすい設計

NO LOCK-IN

囲い込まない。引き継げる。だから安心して始められる。

一般的な導入支援

  • ツール固有の設定にロジックが閉じ込められる
  • 作った担当者に依存し、変更や改善が進みにくい
  • 引き継ぎ資料が不足し、他社や社内に渡しづらい

LoveAll

  • 業務フロー起点で、ツールは手段として選ぶ
  • モジュール設計で、差し替え・再利用がしやすい
  • 乗り換え前提で、将来の担当者に残せる形にする

USE CASES

たとえば、こんな業務から始められます

問い合わせ返信案の生成
議事録作成と要約
スプレッドシート整理
フォーム送信後の通知
社内FAQの回答案
採用応募者への一次返信
営業レポートの下書き
業務マニュアル整備

PROCESS

ご支援の流れ

1 相談
2 ヒアリング
3 診断
4 試作
5 運用改善
6 引き継ぎ

FAQ

よくある質問

AIに詳しくなくても相談できますか?

はい。ツール名や仕組みが分からない段階でも、業務の流れを伺いながら活用できる候補を整理します。

診断だけの依頼もできますか?

可能です。まずは業務棚卸しと優先順位を整理し、実装するかどうかは診断後に判断できます。

Difyやn8nを知らなくても大丈夫ですか?

問題ありません。ツールは目的に合わせて選定します。特定ツールの導入ありきでは進めません。

他社や社内担当者への引き継ぎはできますか?

はい。入出力、判断ルール、プロンプト、運用手順を整理し、将来引き継ぎやすい形を目指します。

FIRST STEP

まずは、圧縮できる1業務を見つけるところから。

高額なDXプロジェクトの前に、現場の業務を一緒に整理し、AI化・自動化できる入口を見つけます。

AI化できる業務を診断する